Gabbeh(ギャッベ)-210 アマレランドスケープ

2018.05.11 ギャベ

こんにちは。

ゴールデンウィークが終了し、日常が戻ってきましたね。
お天気の良い日が続きますが、気温差もあってまだまだ寒い日も多い5月。

季節の変わり目は体調管理に気をつけたいものです。

 

本日のご紹介はこちら。

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全体的に赤のグラデーションで織り上げられており、深くて神秘的な印象も受けます。

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光の具合で、モチーフの植物たちがキラキラと生き生き見えてきます。
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大きなお花は一列になって整然と。
その周囲には、星のようにまたたく可愛い文様。

手織りということもあって、線幅や配置がランダムな点はご愛嬌。
明るく元気なるような1枚です。
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星降る夜のような、眩しいほどの絨毯。
赤いギャッベは、人気です。
こちらは、アマレランドスケープ。
茜を染料とした、赤いギャッベは、濃淡も見事で虜になります。
一面に描かれた小さなお花。
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赤いギャッベは、人気です。
こちらは、アマレランドスケープ。
茜を染料とした、赤いギャッベは、濃淡も見事で虜になります。
一面に描かれた小さなお花線で繋がっているので、繋がりや絆を意図しているかの様に見えます。

 

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小振りではありますが、お玄関マットとしてもちょうど良いサイズ。
足もとからのエネルギーで、元気に過ごしたいですね。
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反対から見ると、このような色合いに。
オレンジのような明るい色合いになります。
向きによって印象が変わる点も、Gabbeh(ギャッベ)の醍醐味。
季節や1日の日差しによって、印象が変わるのも楽しみですね。
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ZOLLANVARI(ゾランヴァリ)社のGabbeh(ギャッベ)は糸もツヤツヤ。
シルクかと思うほどの艶としなやかさ。
光沢があると、光って見えます。
もちろん手触りもバツグン。
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裏からみると、その細やかさと丁寧さに仕事ぶりに驚きます。
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焼き印も入っていますので、メーカーとして信頼出来ますね。

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ぜひ触れて見てください。

手触り、肌触りの良いホンモノのの絨毯です。

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